腰痛対策・腰痛予防・車用サポートクッション【ErgoTexエルゴテックス】

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疲労軽減自動車用シートクッション<サポートクッションベータ>
B-22    

サポートクッション
ベータ

品番:B-22
色:シルバー/ブラック

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商品名称 サポートクッション・ベータ
品番 B-22
カラー シルバー/ブラック
製品サイズ 全長約99cm(背面部約52cm・座面部約47cm)×幅約47cm
重量 約1250g
素材

本体部
表 生 地:ポリエステル100%
中  部:ポリウレタン100%
裏 生 地:ポリエステル100%
縁巻・ベルト:ポリプロピレン100%

ランバーサポート部
表生地:ポリエステル100%
中 部:ポリウレタン100% /ポリウレタン100%
裏生地:ポリエステル100%
縁 巻:ポリプロピレン100%
その他 本製品は日本で企画し、厳選・管理された中国の工場で製造されたものです。

腰への負担を軽減するための3つのポイント

【その1)理想的な姿勢が腰への負担を軽減する】
人間の脊柱はS字型をしており、この生理的彎曲は車に乗った場合の腰への負担と深い関係があります。車を運転する上で、長時間にわたる悪い姿勢は脊柱や筋肉に大きな負担ををかけるため、なるべく正しい姿勢を保つことを心掛けなければいけません。
【その2)遠赤外線効果により腰部の緊張を緩和】
長時間運転していると筋肉が緊張し続け、疲労物質が蓄積します。腰部に老廃物を蓄積しないようにするために、遠赤外線効果生地を採用。緊張を緩和し疲労を軽減します。

【その3)ストレッチ体操のすすめ】
腰への負担を軽減するためには、日頃から腰部周りのストレッチ、筋力トレーニングを行うことをおすすめします。詳しくは付属の【ストレッチ体操】冊子をご覧下さい。併用することで、より効果を発揮します。
なお、ライブラリーの「MAGAZINE」でも腰痛予防ストレッチ体操を掲載しています。(毎月更新)


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理想的な姿勢を保つための3サポーター

●バックサポーター
・頸椎に沿った傾斜が背部をサポートし、理想的な運転姿勢を保ちます。
●ランバーサポーター
・人間工学に基づいて設計されたランバーサポーターが腰部に沿って腰をサポートします。
・ランバーサポーター全体の遠赤外線効果生地が腰部全体を包み込みます。
☆新機能☆サイドサポートが腰部を両サイドからしっかりとサポートし、運転姿勢を安定させます。
☆新機能☆位置ストッパーにより、ズレ無くお好みの位置で固定でき、位置の調整も簡単です。
●フロントサポーター
・大腿裏に沿った傾斜が理想的な運転姿勢を保ちます。
・低反発ウレタンが大腿裏への圧迫を軽減します。
☆新機能☆ワイド座面が大腿裏を広範囲にサポートします。
☆新機能☆フロント座面ベルトの採用で、シートにフィットしズレ無く快適な座り心地を実現します。

クッション使用前後の筋圧変化の測定

腰部、大腿前部および大腿裏部についてサポートクッションを使用した
場合と不使用の場合の二通りについて筋圧の測定を行った。その結果、
使用した群は長時間に渡り座位を維持しても、正しい腰椎・骨盤のアラ
イメントを維持することが可能であった。そのためサポートクッション
を使用しない場合に比べ、血流障害が緩和されたことによって、筋圧の
上昇が抑えられたと考えられる。一方、サポートクッションを使用しな
かった群では、座位中に正しいアライメントを維持できなかったため、
循環障害による老廃物のクリアランスが低下したのではないかと考えら
れる結果となった。
監修:女子美術大学 石田良恵(保健学博士)
※本製品と同構造・同素材のサポートクッションαを使用し測定。

腰周りの遠赤外線効果の測定

遠赤外線は太陽光にも含まれる電磁波の一種です。遠赤外線は分子を振動させ物質を活性化する作用があります。 室温20℃の実験室にて、商品を使用。使用前と使用後の腰周りの温度変化をサーモグラフィーで測定しました。画像上、赤が強い程温度が高いことを表します。
※本製品と同構造・同素材のサポートクッションαを使用し測定。

表面生地には通気性の高い立体メッシュ生地を採用

バックサポーター、フロントサポーター部 には低反発ウレタンを採用。体の凹凸に合わせて沈み込むため、頚椎、肩甲骨、大腿裏を効果的にサポートします。

シートにマッチする洗練されたデザインのシートクッション

サポートクッションシリーズが優れているのはその機能だけではありません。
どんな車にもマッチするカラー&スタイリッシュなデザインでさりげなくお車を彩ります。

ステッチにより
適度な立体感を再現。

カーシートになじむ
立体設計。

ワイドなサイドサポートが
腰部をしっかりサポート 。

上下に調整して好みの
位置にしっかり固定できる。

外形一周パイピングを
施した堅牢なつくり。

背部にはロゴマークが
刺繍されています。

シックなカラーリングで
個性的なインテリアに。

無駄を省いた 
機能重視設計 。

シートにしっかりと装着
でき安定感アップ。

ストッパーをシートに
差し込んで使用します。

フロント座面ベルトで
しっかりフィット 。

サイド固定ベルトも
使用することができる 。
ご注意)お使いのモニターによって実物と多少色が違うことがありますが、ご了承ください。

個人差に合わせてランバーサポーターの調整が可能。

■位置調整
部を手前に引きマジックテープを浮かせお好みの位置に上下させてください。
■厚さ調整
サイドサポート部:内部のパッドを抜いて調整。
センター部:薄手の生地等を入れて調整。

どなたにでも簡単に装着できます。

ストッパーとアジャスターをシートの間から差込み、裏から引き出します。 フロント座面ベルトを図のように通してアジャスターで固定します。※フロント座面ベルトが使用できない場合は右図のサイド固定ベルトの取付けをご覧ください。 左右のサイド固定ベルトをシートの間から引き出し、アジャスターで固定します。
※フロント座面ベルトとサイド固定ベルトの併用もできます。
ベルトをヘッドレストのうしろに通し長さを調整してアジャスターで固定します。
 フロント座面ベルト使用の際のご注意(電動パワーシートは特にご注意ください)
 ●座面下に手を入れてフロント座面ベルトを通すことができるスペースがあること。
 ●フロント座面ベルトがシートの機能部品(スライド・リクライニングなど)やレバーに干渉しないこと。
 ※上記項目で1つでも問題がある場合はサイド固定ベルトをご使用ください。
 ※取付け後、運転する前に必ずシートの各機能が正常に作動することをご確認ください。
 ※座面下に手を入れる際は、シート部品等で手をケガしないようにご注意ください。




 
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